Xの歩き方

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Xとは?・バズ・安全運用・凍結回避までやさしく解説

Twitterの頃は常識的なモラルを守っていれば、自由に表現できたし凍結なんて他人事でした。
共感を得る記事を書けば表示も増えたし「いいね」も増えてましたもんね。
でもXになってからなんだか様子がおかしくないですか?
理由のわからない記事がバズってたり、いつも通り書いた記事が急に読まれなくなったり、仲良しのフォロワーさんが突然消えたり…挙句の果ては心当たりのない凍結処分!
何でびくびくしながやらなきゃいけないんだ!と憤る方も少なくないのではないでしょうか。
事実イーロン体制になってからXを去る人は、ユーザーのみならず内部でも少なくはないようです。
とはいえ、私も含め必要な人には必要なツールなのは否めませんので、どうしたら上手くXと付き合っていけるか、感情的な話は置いておいて構造的な事実から対策を検証してみました。

この記事は、ChatGPTがXのAIであるGrokに根掘り葉掘りしつこく突っ込みながら検証した内容を、解りやすく整理したものです。

Xは巨大なショッピングモールになった

いまのXは、巨大なショッピングモールのような構造です。
私たちは専門店。
ポストは店頭に並べる商品。
そしてこのモールには、大きく分けて二つの部署があります。
この2つの部署を合わせたものを世間ではアルゴリズムと呼びます。


■ 広報部(拡散を決める部署)

広報部は「売れそうかどうか」を見ています。
内部では、

  • 若手バイヤー(Candidate Generation)表示候補の収集
  • 一次選定担当(Light Ranker)簡易スコア判定
  • 企画会議(Heavy Ranker)最終拡散順位決定

※()内は自動判定AI

といった流れで商品を選び、
エントランス広場に並べるかどうかを決めます。
ここに並べられる=バズです。

評価基準はシンプル。

  • 反応が早いか
  • コメントが付くか
  • 滞在時間が伸びるか
  • 盛り上がる可能性があるか

あくまで「売れるかどうか」。

■ 評価スコアとは?

Xには「バズらせるボタン」はありません。
あるのは、

この投稿がどれだけ反応を生むかを予測するスコア

です。

具体的には、

  • いいねされる確率
  • リポストされる確率
  • 返信が付く確率
  • 長く読まれる確率

などをAIが予測し、
総合点で並び順を決めます。
この点数が高いほど、エントランス広場(おすすめ)に近づきます。


■ 重要なのはここ

スコアは「内容」だけでは決まりません。

  • 投稿直後の初動反応
  • 過去のアカウント履歴
  • フォロワーの反応傾向

も影響します。
つまり、バズは偶然ではなく、予測スコアの積み上げです。


■ コンプライアンス室(モールのイメージを守る部署)

一方で、モールのブランドを守る部署もあります。

  • 風紀担当(NSFW)表示の抑制
  • 危機管理担当(Safety)リスク判定
  • 信用評価管理会議(Downranking)評価の引き下げ
  • 懲戒審査室(Visibility Filtering)シャドーバン
  • 懲戒執行部(Trust & Safety)凍結

※()内はAIフィルター名

こちらの基準は、「問題がないかどうか」。
露出、過激さ、通報リスク、前科などを見ています。
売れそうでも、イメージを損なうと判断されれば減点されます。


■ なぜ矛盾が起きるのか

広報部は「盛り上がるか」。
コンプライアンス室は「問題がないか」。
評価軸が違います。
日本の役所の縦割り構造を思い出すと分かりやすいかもしれません。
目的が違えば、判断も食い違います。

その結果、

  • 似た投稿なのに片方だけがバズる
  • いつも通りなのに急に伸びなくなる
  • 突然表示が弱まる

といった違和感が生まれます。


■ メンエス嬢を例にすると

セクシーな写真付きポストが初動で反応を集めれば、広報部は「売れる」と判断します。
しかし同時に、露出やニュアンスが強ければコンプライアンス室は減点を検討します。
つまり、バズる可能性と減点リスクが同時に存在するのです。
毎回バズっているから安心してセクシーな写真をポストし続けたら、突然凍結になるのはこのためです。
この“二重構造”を理解しないと、「なんで?」が続きます。

結局どうしたら良いの?

バズらせるには(広報部対策)

初動反応を意識する

投稿直後の反応は、その後の拡散範囲に影響します。
コメントが付きやすい問いかけや、共感を呼ぶ導入を設計することで、初動を作りやすくなります。
モールで言えば、棚に出した直後に人だかりができるかどうかです。

会話を生む設計にする

一方通行の宣伝よりも、返信や議論が生まれる投稿の方が評価されやすい傾向があります。
「答えを言い切らない」「問いを残す」ことで、滞在時間と返信率が上がります。

投稿単体で完結させる

モールで商品見本を並べ「詳しくは本店の方へどうぞ」と張り紙をしてある店より、
店頭である程度説明してくれる店のほうが人は立ち止まります。
投稿も同じです。
まず投稿内で要点・意見・結論をさせ、リンクは“続き”として置きます。

テーマを決めて“看板商品”を作る

日常の呟きが悪いわけではありません。
ただし、あえてバズを狙うなら、ある程度割り切ってテーマを絞り、似た方向性の投稿を続ける方が拡散しやすくなります。
モールで言えば、何でも屋よりも
「これが売りです」と分かる店のほうが広報部は扱いやすいのです。

バズリの正体

バズは、整った文章からは生まれません。
減点されないことは前提ですが、
それだけでは広場には並びません。
広報部が見ているのは、「この投稿を広げたら盛り上がるか」です。
つまり評価されるのは、文字数や丁寧さではなく、

  • 感情の振れ幅
  • 共有したくなる言語化
  • 反応したくなる余白

です。

安全な商品は棚には置かれますが、エントランスに並ぶのは“話題になる商品”です。
バズとは、正しさではなく、反応を生む力です。


減点されないために(コンプライアンス室対策)

バズを決めるのが広報部なら、止めるのがコンプライアンス室です。
ここは拡散を広げる部署ではありません。
モールのイメージを守る部署です。
評価スコアが高くても、
ここで引っかかればエントランスに並ばないどころか強制閉店(凍結)に追い込まれるおそれもあります。

① 風紀担当(NSFW)に引っかかった場合

起こる現象

・おすすめに出にくくなる
・検索結果に表示されにくくなる
・フォロワー外への拡張が止まる
・「伸びないけど凍結ではない」状態が続く

いわば
“人通りの少ない通路に移動させられる”状態。

対策

・露出の強い写真は頻度を下げる
・サムネイルの印象を和らげる
・過度な性的ワードを避ける
・宣伝色とセクシー要素を同時に強く出さない

「違反していない」より
「広告主が安心できるか」で考える。


② 危機管理担当(Safety)に警戒された場合

起こる現象

・一時的にインプレッションが急減する
・返信がついても拡張されない
・投稿直後の伸びが弱くなる
・軽い制限が数時間~数日続くことがある

凍結ではないが、
“アクセルが踏めない状態”。

対策

・煽り・攻撃・過激な断定を控える
・連投でヒートアップしない
・議論系投稿の後はクールダウン投稿を挟む
・感情強度の高いテーマを連続しない

安全ラインの回復を待つ意識が大事。

③ Downranking(評価引き下げ)の可能性がある状態

起こる現象(判断基準)

1本では判断しません。
3〜5投稿連続で、次のような変化が出ているかを見ます。

  • 直近20〜30投稿の中央値と比べてインプレッションが半分以下になる
  • エンゲージメント率(エンゲージメント ÷ インプレッション)が通常より明らかに低い
  • プロフィールクリック数も同時に減少

基準は「過去の自分の通常値」です。


対策

・刺激の強いテーマを一旦止める
・宣伝色の強い投稿を減らす
・外部リンク投稿を控える
・返信が生まれる投稿を1本挟む
・数日間、安全テーマで様子を見る

焦って連投するのが一番悪手。

④ Visibility Filtering(いわゆるシャドーバン)

起こる現象

・検索に出にくくなる
・フォロワー外からの反応がほぼ消える
・インプレッションが通常より大きく下振れしたまま続く
・投稿内容を変えても水準が戻らない

投稿は見えるが、広がらない状態。


対策の選択肢は二つ

① 安全運転モードに切り替える
・露出・煽りを止める
・宣伝比率を下げる
・投稿頻度を落とす

② あえて“何もしない”
・投稿を一時停止する
・数日〜1週間、動かさない
・刺激を一切入れない

焦って連投するより、
止めるほうが早く戻るケースもある。

⑤ Trust & Safety(凍結)の段階と対処

どんなに驚いても、どんなにムカついても、ここは深呼吸。
自然災害だと思って、感情抜きに冷静に対処しましょう。

■ まず「凍結」とは何か

Xで「凍結」と呼ばれがちなものは、主にこの3つです(※表示制限は別章④)。

  • 機能制限:いいね/返信/フォロー等ができない
  • ロック:ログインや投稿が止められ、認証や手続きが必要
  • 永久凍結:アカウントが恒久的に使用不可

■ 重要:順番は固定ではない

「警告→機能制限→ロック→凍結」という一本道とは限りません。
警告なしで制限/ロック/即凍結も起こり得ます。
また即凍結には誤判定も含まれます。


1|警告(Trust & Safety Warning)

起こる現象

  • 警告バナーや注意表示
  • ルール違反を示唆する通知(または警告画面)

取るべき対策

  • 警告画面をスクショ保存(文面・日時)
  • 該当ポスト(または直近投稿)を確認
  • グレー要素が明確なら削除も選択肢
  • 同系統投稿をいったん止める(最低でも数日)


2|機能制限(Like/Reply/Follow制限など)

起こる現象

  • いいね/返信/フォローが一時的に不可
  • 一部操作が制限される(「しばらくしてから」等)

取るべき対策

  • テスト連打しない(解除確認の連打が悪化要因になり得る)
  • 短時間の大量行動(大量いいね・連続フォロー・同文リプ等)を即停止
  • “熱い”投稿(煽り・攻撃・際どい誘導・宣伝連投)を止める
  • 制限が続く/心当たりが薄い場合は、簡潔に異議申立て(事実のみ)

3|ロック(Account Locked / 要認証)

起こる現象

  • ログインや投稿が止まる
  • 電話番号確認・認証・手続きが求められる

取るべき対策

  • 表示された手続きを淡々と進める
  • 異議申立てが可能なら 短く・事実だけ
  • 重複申請しない(連投しない)
  • 別アカ乱立での迂回をしない

4|即凍結(永久凍結を含む)

※ここは「重度違反」だけでなく 誤判定 も含みます。

起こる現象

  • ログイン不可/アカウント表示不可
  • 凍結通知

取るべき対策

  • 正式フォームから異議申立て(感情なし、事実のみ)
  • 誤判定主張は「何が誤解されたか」を一点に絞る
  • 反論投稿・煽り投稿はしない(できてもやらない)

異議申し立て例文

異議申し立ては1回で通らないことが普通。それは判定した側のAIが受け取るため、通ることは稀。
2回目は海外のスタッフによる人力での判定になるので英語で送りましょう。

■ 日本語(原因不明時)一回目

本アカウントはXのポリシーに違反する行為は行っていないと認識しています。
どの投稿や行為が問題と判断されたのか分からないため、再確認をお願いいたします。
お手数ですが再審査をお願いいたします。


■ 英語(原因不明時)二回目

I previously submitted an appeal but have not received clarification.
I still believe my account has not violated X policies.
I am not aware of any specific post that may have caused this action.
I respectfully request a manual review. Thank you.

※以前に異議申し立てを提出しましたが、具体的な説明をいただいておりません。
私のアカウントはXのポリシーに違反していないと考えています。
どの投稿や行為が今回の措置の原因となったのか把握できておりません。
お手数ですが、人による再審査をお願い申し上げます。ありがとうございます。

■英語(原因不明時)三回目

This is my third appeal regarding the suspension of my account.
I have carefully reviewed X policies and believe my account does not violate them.
If there is a specific post or action that caused this, I would appreciate clarification.
I respectfully request a final manual review. Thank you.

これは私のアカウント停止に関する3回目の異議申し立てです。
Xのポリシーを改めて確認しましたが、違反には該当しないと考えています。
もし特定の投稿や行為が原因であれば、ご教示いただけますと幸いです。
お手数ですが、最終的な人による再審査をお願い申し上げます。ありがとうございます。

■Xサイドからの返信例


① 解除通知(復活)

After reviewing your appeal, we have restored your account.
We’re sorry for the inconvenience.

※審査の結果、アカウントを復旧しました。ご不便をおかけしました。

✔ 誤判定の可能性が高い
✔ 追加説明はほぼない


② 部分解除(機能のみ回復)

Some features of your account have been restored.

※一部機能を回復しました。

✔ 完全復旧ではない
✔ 慎重運転で様子を見る


③ 却下(違反確認)

After reviewing your appeal, we determined that your account violated the X Rules.
Your account will remain suspended.

※審査の結果、Xルール違反が確認されました。凍結は継続します。

✔ この申請では終了
✔ 理由は具体的でないことが多い
✔文面を変えて再申請するか、期間を空ける。


④ スパム・操作違反型

Your account was suspended for violating our rules against spam or platform manipulation.

※スパムまたはプラットフォーム操作に関する違反のため凍結されました。

✔ 自動判定の可能性あり
✔ 大量いいね・連続フォロー等も含まれる
✔再申請のみ。


⑤ 理由なし定型文

We have reviewed your request.
Your account remains suspended.

※申請を確認しました。凍結は継続します。

✔ 詳細説明なし
✔ テンプレ処理の可能性
✔英文で“manual review”を明記して再申請。


⑥ 復旧不可明示

This account will not be restored.

※このアカウントは復旧されません。

✔ ほぼ最終回
✔期間を空けて最終申請、それでも無理なら撤退判断。


⑦ 返信なし

・自動受付メールのみ
・その後音沙汰なし

✔ 審査待ち or 実質却下
✔ 再送は期間を空ける


異議申し立ての返信は、多くが定型文です。詳細理由が示されないことも珍しくありません。
文面の長さよりも「復旧されたかどうか」が判断基準です。

再登録は戦略ではなく再設計

Xでは凍結後でも再登録が通る場合があります。これは「凍結=端末レベルで永久締め出し」ではないケースがあることを示します。
一方で、再登録が通るかどうか、また長期運用できるかどうかは一定しません。登録直後に制限や再凍結になる例もあれば、問題なく継続できる例もあります。
再凍結が起きるケースでは、登録直後の行動がスパムや回避目的と誤認されるような動きになっている可能性があります。
なお「完全に再登録不能」にしていない背景には、誤判定救済やビジネス上の合理性がある可能性も考えられますが、これは推測であり確定情報ではありません。

再登録やってはいけないこと

  • 「凍結されました」「BANされました」と大々的に宣言する
  • 旧フォロワーを一気にフォローし直す
  • 短時間で大量フォロー/アンフォローを行う
  • 同じ宣伝文・同じリンクを連投する
  • 登録初日から外部リンクへ強く誘導する
  • 「前アカの人は拡散お願いします」と呼びかける
  • 短時間で複数投稿(連投)する
  • 刺激の強い内容(過激・煽り・露骨表現)から再開する
  • 旧アカとほぼ同一のプロフィール構成にする
  • 同業界の相互フォローを一気に増やす
  • 「また消されたらこっちへ」と凍結前提の発言をする
  • 怒り・不満・通報への批判を強く発信する

推奨される運用

  • 最初は日常・無難テーマ中心で土台を作る
  • 会話・共感型の投稿を増やす(問いかけ・感想系)
  • プロフィールは簡潔で自然な自己紹介に整える
  • アイコンやヘッダーは落ち着いた印象にする
  • 投稿時間をある程度固定して安定させる
  • 返信には丁寧に対応し、エンゲージメントを育てる
  • 反応の良かった投稿パターンを分析して再現性を探る
  • 数字を短期で追わず、2〜3週間単位で判断する
  • 他SNSやリアル導線を併用し、X依存を避ける
  • “拡散狙い”より“関係性構築”を優先する

■ メンエス嬢・風俗嬢は「Xの歪みの中心」にいる

あなたたちは構造的に――

  • 広報室には強い(反応が取りやすい)

  • コンプライアンス室には弱い(減点されやすい)

この二重構造のど真ん中にいる。

だからこそ、
“バズる力”と“減点リスク”が同時に存在する。


■ 危険・グレー・OKの整理

✅ OK寄り

  • 日常・人間味投稿
  • 予定共有型の出勤告知
  • 抽象的なお礼ポスト
  • 露出控えめの着衣写真
  • 宣伝導線はプロフィールへ集約

⚠ グレー寄り

  • 下着レベルの露出
  • 金額+時間のみ告知
  • 「濃厚」「特別」など曖昧ワード
  • 同じ告知画像の短期連投

頻度と文脈次第で評価が変わる。


❌ 危険寄り

  • 行為を連想させる直球表現
  • 本番・裏オプ等のワード
  • 金額+時間+具体サービス説明セット
  • 凍結宣言+リンク拡散
  • 登録直後の大量フォロー・連投
  • 広報室には強いが、コンプライアンス室一直線。

■ 最も推奨される安全かつ宣伝可能な運用

① 宣伝はプロフィールに lit.link 集約
タイムラインでは押さない。

② 投稿は興味喚起に徹する
着衣のセクシー写真はOK。
露出ではなく雰囲気で。

③ 3:1バランス
日常3:宣伝1

④ お礼は「時間」への感謝
行為を具体化しない。露骨な誘い文句は使わない。

⑤ 安定重視
急激な投稿増減を作らない。


■ 本質

メンエス・風俗は、刺激で伸びる。
でも刺激で削られる。
だから、

  • バズを追わない
  • 刺激を強めない
  • 関係性を育てる

■ 締め

メンエス嬢・風俗嬢は、Xの歪みの中心にいます。
反応は取りやすい。しかし減点も受けやすい。
だからこそ、色気を武器にするなら振り回さない。
バズより安定。
宣伝より関係性。
それが、この構造の中で最も現実的な生存戦略です。
また客の心理的にも先に女性として興味を持ってもらうことは戦力的に有効です。
興味をそそられた相手の正体がわかり難いと、男はなんとか知ろうとするもんです。
そして過去のポストを遡ってみたりlit.linkを観たりして、労力を掛けて知り得た女性の印象は強く残るものです。
反対に情報が陳列され一目で分かる場合は、表面だけの品定めで終わってしまい、よっぽど条件が合わない限り印象には残りません。
Xに気を使うのは腹立たしい限りですが、これが返って自身にもプラスに働くかも知れませんので、ぜひ御一考頂ければと思います。

PROFILE
藤原幻
GEN

出張ホスト・レンタル彼氏・彼氏代行おもちゃのGENこと藤原幻です。
東京から日本全国に出張させて頂いています。
業界では珍しい個人営業で24年(2025年現在)のキャリア。
「安心・安全そして楽しく」をモットーに飾らず正直にやってきました。
女性の皆さんの、より身近で頼れる役に立つ存在を目指しています。
1968年4月2日生まれ
1990年結婚
1991年日本大学農獣医学部水産学科卒業・娘の父となる・OA商社入社
1992年退社・建設業へ
1996年会社設立
2001年会社解散・離婚(全ては不徳のいたすところ)ホスト・AV男優・清掃業・パチプロ等経験
2002年出張ホスト彼氏代行おもちゃのGEN設立
2004年〜2006年テレビ・ラジオ・雑誌・新聞・トークショー等で話題に
2005年私をモデルにした著書「レンタル彼氏」が幻冬舎より出版、その後漫画やドラマになり「レンタル彼氏」という言葉が世の中に広まりました
2017年abemaTV「土田晃之が気になるデリバリー呼んでみた」に出演
2018年光文社中塩智恵子著「男娼」に取材記事掲載
2024年56歳にして初めて手術を受ける(汗)
2025年まだ頑張ってます

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